スピリチュアルについてのお話 その1

最近、ますます心の底からあふれ出て止まらないことがあるので、ここに書いてスッキリしたい。 それは自身のスピリチュアリティーに関してだが、今からそれをもっとオープンにしていく方が良いらしい。 昔から節目ふしめにスピリチュアルカウンセラーと出遇…

あわせて読みたい「オーバーフロー理論」加速法

堀江信宏氏がお亡くなりになられた。マイケル・ボルダック氏を始め多くの講師をプロモートされた実績に加え、最近はご自身も著書「自問力」を出版されていたそうだ。 数年ぶりにマイケル・ボルダック氏のテキストを手にした日が、偶然にも彼の命日だったこと…

21世紀に提唱したい「オーバーフロー理論」とは

ビジネスにおける関係性を説く上で、巷でよく耳にする言葉がある。それは「ギブアンドテイク」であったり「ウィン-ウィン」だ。 実際私もよく使っていたのだが、気が付けば徐々に違和感を覚えるようになってしまった。 例えば「ギブアンドテイク」について。…

コーチングの効果を高めるたった1つの質問

先日、私は「おばさん」と言われて、久々に立腹した。 「おばさん」、アラフォーなのでそう呼ばれても当然である。間違っていない。 「おばさん」「おばさん」「おばさん」 何度も言われて余計に怒りが増した。 しかも私を「おばさん」と呼んだ方は、ご自身…

赤道直下で燃えたぎる熱い漢「岡田兵吾」の実態

リーゼントマネージャー、岡田兵吾氏。今朝、メッセンジャーで彼と熱い会話をした。かなり熱く、私だけの中にためておくのはもったいないので早速ブログにしたためたい。 彼は何を隠そう元同僚である。遡ること15年前、ジョブホッパーな私が最も長く勤務をし…

やっぱり独身が最高♡なワケ

連続殺人犯に追われる夢で目が覚めた。久し振りにに見た悪夢、最近、男性につきまとわれたせいに違いない。 「結婚詐欺を装って不動産を買わせる人もいるんですよ」と言われて(へぇ〜、そんな悪い人がいるんだ〜!)と感心していたら本当に現れた。 奇しくも…

どうやったら自死を防げるのか

10年以上前に弟を自死で失って以来、私は毎日のように「どうやったら自死を防げるのか」を考え続けている。 正直、トラウマが強過ぎて、自死に向き合うのにものすごく時間がかかり、とてもではないが「自死を防ぐ」まで到達できていない気がする。 それでも…

アジアで英語が飛躍的に話せるようになるためのたった1つの心得

世界的に見てもアジアの成長は著しい。特にシンガポールにいるとそれを肌で感じる。 シンガポールは特に治安や税制面で優遇されているため、名だたる大企業がアジア統括事務所を設立している。 先日もアジア太平洋地域のミーティングに同時通訳者として参加…

なぜブログは毎日書く方が良いのか。

「ゆみさん、最近あまりブログ書いていませんね。」 一般社団法人ウェブ解析士協会会長、江尻俊章氏が笑顔で言った。 確かに最近、諸々の理由でブログ更新頻度が落ちていた。 江尻氏曰く、なぜ毎日ブログを書くのが良いのかというと、文章は毎日書いていない…

しつこい「怒り」への対処法

お正月明けに尊敬する先輩とランチをした。その方は「私の人生を変えるプロジェクト」に誘って下さった恩人でもある。 いつもおごってもらってばかりだったので、心ばかりのお礼にランチをごちそうしたかった。 久々に会った先輩はお仕事もプライベートも充…

一刻も早く「怒り」を片付ける方法

新年明けましておめでとうございます。旧年中も大変お世話になりました。今年もよろしくお願い致します。 新年早々、なぜお題が「怒り」なのか。それは私が尊敬してやまないコピーライターであり、ブロガーの熊谷真士氏がそれについて書いていたのを読んだか…

ゆず「桜木町」を聴いて「口づけ」から得た考察

「夏色」から20年、まさかシンガポールでゆずっこになれるなんて誰が想像できただろう。 生きていると良いことがおきる。どんどん夢が叶って嬉しい、幸せ♡ グッズも8種類全部買った。 Tシャツ、バッグ、ポーチ、ぬいぐるみ、ボトル、タンバリン、タオル、携…

ベリンダ・カーライルを観に行った。

待つこと実に30年、念願叶ってやっとライブに行くことができた。 タイトルは「ザ・ヘヴン 30周年記念ツアー」とある。 ベリンダ・カーライルと言えば、やはり代表曲はあの「ヘヴン・イズ・ア・プレイス・オン・アース」だろう。 テレビCMで一躍有名になった…

熟女について語ってみた パート2

自分が既に「熟女」であるとわかってからほんの少しだけ謙虚になった気がする。 具体的にどんな変化があったのか。 それは「パワーストーンでできたブレスレットの選び方」にもあらわれた。 「えっ?そもそも『熟女』がそういうの買うの?」 という声も聞こ…

「熟女」について語ってみた

「熟女」、それはアラフォーという極めてファジーでふわっとした単語よりパワフルな響きを持つ。 重鎮な存在、「熟女」 そもそも「熟女の定義」はなんなのか。 「熟した女性=熟女」 私はなぜかずっと「65歳以上の女性」を指すと思い込んでいた。 ところが…

一瞬でウツを治すたった1つの方法

気が付けば11月。しばらくブログを書いていなかった。もう今すぐにでも寝たいけれど取り急ぎ書いてみる。 25000人の会員数を誇るウェブ解析士協会会長の江尻さんもブログを毎日書くようにと助言を下さった。にも関わらずもう1ヶ月くらいは軽く先延ばしにした…

完全マニュアル「ウツ病の作り方」

自分の人生には何度も危機が訪れているけれど自分史上最大のが来たので記録に残したい。 なんと!まさかの「ウツ病」らしきものにかかった。というかかかっていたことに気付いたのか、厳密にはよくわからない。 タイトルに「ウツ病の作り方」と書いたがいず…

結局のところなぜヒトは地球にいるのか

最近、宇宙について目を向けた途端、いろんなことが腑に落ち出した。学習が加速している感じがする。 実際に出会った方とお話をしたり、ネットで拾い読みをしたりして、なんとなくわかった風に思えることが蓄積されてきた。 これはなかなか面白いのでまとめ…

「婚活」より「終活」にモチベーションがわく理由

最近、いつの間にか「婚活」をすっ飛ばして「終活」についておおいに熱く語っていたら家族に本気で心配された。 脳は「〜ない」を深く認識しないそうだ。だから「心配させてはいけない」と思うばかりにかえって「心配」を引き寄せた典型的な事例である。 な…

アトピー性皮膚炎が治ったたった3つの方法

おかげさまでブログが10,000PVを達成した。そこで感謝の意を表して、最近起きたできごとを中心にたまには人様の役に立つことを書こうと思う。 私は小さい頃からアトピー性皮膚炎に悩まされていた。赤ちゃんの頃は本当に赤く皮膚がただれて耳もとれてしまうの…

「安楽死」は「自殺」なのかと言う問いについて

「テルマ&ルイーズ」「今を生きる」「愛を読むひと」この映画に共通するのは、登場人物が自ら死を選ぶと言う点だ。 ネタバレになるので詳細には触れないが「自殺」というのが自分にとっては強烈に心に残っている。 もっと言うと2004年に自分の弟が自殺してし…

占い師になったら2年連続で行列ができた

ものごころがついてからというもの無性に星占いに心が奪われた。単なる占いというより西洋占星術という学問のような感覚も否めない。 とはいえ星座は12種類。だんだんそれには飽きたらず「占い」と呼ばれるものは何から何まで片っ端から取り組むようになった…

ブログを書く8つのメリット (1)

ブログを書けば書くほど、書き始めて本当に良かったと思う。良いことはみんなに広めたいので以下にメリットを並べる。 (1) 世界中に読者ができる以前、多国籍企業に勤めていて嬉しかったのは、やはり世界中の情報が頻繁に入ってきたことだった。 自分が担当…

「引き寄せの女王」と呼ばれて パート4

生前、坂口良子さんのファンだった私は、最近の一連の出来事を通じて密かに胸を痛めていた。「彼女は今頃、天国で泣いていらっしゃるのだろうか」と悲痛な気持ちになりお友達に思いの丈をぶつけていた。 そんなことを漠然と考えていたら、程なくして天国の母…

「なぜ女性は愛するより愛される方が良いのか」という問いについて

昔から女性は愛するより愛される方が良いと言われる。そう言われてみるとなんとなくそんな気はする。 でも私は追いかける恋愛の方が良いとずーっと信じてきた。自分が好きな人を追いかけて振り向かれたい、そういう思いにとりつかれていた。 ただ最近、年を…

髪の毛を切ったら太ったと言われ伸ばすことにした

「あの芸能人に似てるよね〜!」と言われることがある。最近、一番良かったのは菅野美穂。その次に嬉しいのは羽田美智子、一番衝撃的だったのは今いくよくるよだった。 そういう意味で言うと髪の毛を切って、ますます今いくよくるよに近付いてきている感じが…

心と体に効く瞑想 <第九回> 〜2ヶ月後の効果〜

ミャンマーで10日間の瞑想を終えて早2ヶ月。たった今、宝くじで3億円当たったら、上司、同僚、クライアントの許可を得て、真っ先に瞑想センターに向かいたい。 今度は他の尼さん達に敬意を表する意味も込め、かつ髪の毛を洗う手間を省く意味も込めて、丸刈り…

エイプリルフールに10才以上年下の男性との恋愛について書く

こないだから小説みたいにブログを書くのが楽しくなってきた。 ----------------------- 「明日、土曜日だし、同い年の女子とふたりでゴハンに行ってくる。」 (えっ、何それ?!) 「なんか興ざめした。」 そんなひとことを最後にライ…

もしも彼女がタトゥーを入れていたら

海外にいるとファッションでタトゥーを入れている人をよく見かける。外に出れば目に飛び込んでこない日は無いくらいだ。 正直なところ最初はこわかったけれど、あまりにもよく見かけるので目が慣れてしまった。 さりげなくチェックすると小さめの文字だった…

「桜坂」を聴いていたら福山雅治氏にばったり遭遇した件について

桜が美しくなるこの季節になるとどうしても福山雅治氏の「桜坂」が聴きたくなる。 学生時代、テレビドラマや音楽番組、雑誌、彼を見かけない日は無かった。同級生も彼の大ファンだった。 母は弟と福山雅治氏が似ていると言い出した。ただ彼女は若いフランス…